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太陽光発電で屋根を有効活用しませんか!?
意外と知られていない太陽光発電システムのメリットをご存知ですか?
設置することでこんなメリットがあります!!- 太陽光パネルが置すると、屋根の経年劣化を低減させます。
- 一般住宅の屋根より大きい分より多い発電量が期待できます。
(中小企業については、設備等取得価格の7%税額免除との選択ができます) - 「グリーン投資減税」で所得価格の30%が減価償却できます。
- 屋根の断熱効果もあり入居者様の冷暖房費も軽減できます。
- CO2削減に貢献していることで好感度がUPし入居率も上昇。
※グリーン投資減税とは…
個人及び法人のうち青色申告書を提出されている方であれば、太陽光発電システム導入にあたり「グリーン投資減税」という税制上の特別優遇をうけられます。
太陽光発電設置の初年度の30%を償却できるため、太陽光発電の設置費用により節税対策になります(2011年度より2013年度まで) -
太陽光発電のメリット+
上記でお伝えしたメリット以外にも今のタイミングだからこそのメリットがあります。
期間が限られているものもあれば、国や自治体の制度によって変化するものもあります。
ご不明な点など、詳しくはメイショーシステムまでお問い合わせください。国からの補助金
2011年4月12日から国の補助金スタート!
1kwの設置あたり48,000円の補助金がでます。
※9.99kwまで:上限479,520円
※システム標準工事込みで1kwあたり60万円以下が条件(税別)余剰電力の買取制度(10年間固定)
2011年度にご契約いただくと…
1kwの設置あたり42円での買取が10年間保証されます。
設置から10年間は電力会社の1kwあたりの販売価格を上回る価格で売電できます。利回り7~10%も可能!?
年間売電価格 ÷ (太陽光発電システム設置費用 - 国からの補助金) ≒ 10%
売電価格は10年間固定のため、サブリースのような安定した収入を得られます。
初期投資を回収したあとは、売電分が収益となります。
※実際に太陽光発電システムを使用した時の売電量は、設置条件(方位・角度・周辺環境・地域日照量など)、地域差および温度条件により異なります。 -
太陽光発電の4つの導入パターン
賃貸マンションでの設置の場合、太陽光発電の活用方法は主に4種類あります。
オーナー様の経営スタイルに合わせてご提案できます。
環境・エネルギー問題に自ら貢献できるだけでなく、賃貸住宅ではまだ珍しい太陽光発電システムを導入することで、他の物件との差別化も期待できます!- Case01 集合住宅の自宅電源に電力を活用
- オーナー様の電気料金が実質ゼロ
余剰分を電力会社に売電できます。最上階のお部屋の冷暖房費が軽減できます。
- Case02 同一敷地内のオーナ-様の自宅電源に電力を活用
- 大きいアパートの屋根に設置することができ、まかなえる電力も余剰電力も多くなることが期待できます。
※建物同士の距離によります。
- Case03 賃貸住宅の共有部分に電力を活用
- 共用部分の電力は日中は使用量が少ないことが多く、太陽光発電で発電した電力のほとんどを売電でき多く収入を見込めます。
- Case04 賃貸部分の電源に電力を活用
- 未だに例の少ない付加価値のある賃貸マンションとして、他の物件との差別化が期待できます。
光熱費が安くなる分、高い家賃設定なども可能になります。売電金額は各入居者様の口座に振り込まれます。
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